【イベント情報】第9回 生命科学と社会のコミュニケーション研究会「科学コミュニケーションを捉え直すー生命科学とマス・メディアー」(1/17)
新春1月17日,京大北部構内・農学・生命科学研究棟 1階のセミナー室におき
まして,以下の研究会が予定されています.
参加無料ですが,事前申込みが必要です.
==================
●第9回 生命科学と社会のコミュニケーション研究会
「科学コミュニケーションを捉え直す-生命科学とマス・メディア-」
生命科学と社会の関係作りは,大きな広がりを見せています.
第9回を迎える生命科学と社会のコミュニケーション研究会では,
様々な角度から精力的に,「科学コミュニケーション活動」に取り組まれている
3名の先生方をお招きします.キーワードは,マス・メディア.
日本で,そして世界で,多様な目的のもとに様々な方法を用いて行われている
科学と社会の関係作りの試みについて,現状と課題を捉え直し,両者の関係を
発展させることを目指した議論の場を作り出したいと思います.
新しい年の始まりをきっかけに,これまでの活動を見つめ直してみませんか?
日時 :2009年 1月17日(土)13:00- 17:00
テーマ:
- サイエンスコミュニケーションの手段としてのマス・メディアの有効性
内田麻理香さん(カソウケン)
- 科学コミュニケーションの現在-メディアのパースペクティブの変容
田中幹人さん(早稲田大学)
- なぜ彼らは遺伝子組換え作物を食べないのか?
『科学的な議論』におけるリスク概念の矮小化
春日 匠さん(大阪大学)
詳しくはこちら
まして,以下の研究会が予定されています.
参加無料ですが,事前申込みが必要です.
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●第9回 生命科学と社会のコミュニケーション研究会
「科学コミュニケーションを捉え直す-生命科学とマス・メディア-」
生命科学と社会の関係作りは,大きな広がりを見せています.
第9回を迎える生命科学と社会のコミュニケーション研究会では,
様々な角度から精力的に,「科学コミュニケーション活動」に取り組まれている
3名の先生方をお招きします.キーワードは,マス・メディア.
日本で,そして世界で,多様な目的のもとに様々な方法を用いて行われている
科学と社会の関係作りの試みについて,現状と課題を捉え直し,両者の関係を
発展させることを目指した議論の場を作り出したいと思います.
新しい年の始まりをきっかけに,これまでの活動を見つめ直してみませんか?
日時 :2009年 1月17日(土)13:00- 17:00
テーマ:
- サイエンスコミュニケーションの手段としてのマス・メディアの有効性
内田麻理香さん(カソウケン)
- 科学コミュニケーションの現在-メディアのパースペクティブの変容
田中幹人さん(早稲田大学)
- なぜ彼らは遺伝子組換え作物を食べないのか?
『科学的な議論』におけるリスク概念の矮小化
春日 匠さん(大阪大学)
詳しくはこちら
2008-12-21 22:03
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